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特集

レーシックを受けたスポーツ選手
視力回復法の中でも徐々に人気を上げてきているレーシック手術。
レーシック手術はその裸眼での視力を向上させるという特性上、日常生活や仕事の中で有効に働くだけではなく、レジャーやスポーツにも大きく影響します。(⇒影響関係に関してはスポーツとレーシックのページ参照

最近では、視力による影響を特に受けやすいプロのスポーツ選手の中にもレーシック手術を受ける人が増加してきていて、レーシック手術の術式も激しい運動やぶつかり合い等に耐える事が出来るようなものまで発展してきています。

今回は、そんなレーシック手術を受けたスポーツ選手の一部を紹介します。

プロゴルファー
タイガーウッズ
言わずとしれたプロゴルファーのタイガーウッズ選手。
1999年の10月にレーシック手術を受け、その後も様々な大会で優勝などの成績を残しています。
メジャー大会での優勝記録はすでにジャック・ニクラスに次ぐ第二位であり、2007年の7月には公式戦、AT&Tナショナルを開催。名実共に歴史に名を刻む名選手です。

プロ野球選手(投手)
松坂大輔(ボストンレッドソックス)
レーシック(ケラトーム)
・視力0.05⇒1.5

1999年に西部ライオンズに入団し、新人賞や沢村賞などのタイトルを取得。
150キロを超える剛速球や140キロを超えるカットボールなどの持ち球を活かし、現在はメジャーリーグのボストンレッドソックスで活躍を続ける選手。
2007年にはワールドシリーズでの優勝も達成し、更なる活躍を期待されている選手です。
ピッチングだけではなくバッティング技術も高く、2007年のワールドシリーズでは2打点をあげるなどの活躍も見せています。

松坂選手の体験談
http://www.ginzasp-lasik.com/t_matsuzaka.html

プロ野球選手(野手)
岩村 明憲(タンパベイ・レイズ)
レーシック(ケラトーム)
・視力0.05⇒1.2

1997年にヤクルトスワローズに入団し、現在はメジャーリーグのタンパベイ・レイズに所属。
バッティングの技術は勿論、三塁守備でのゴールデングラブ賞を6度受賞し、更にヤクルト時代にはチームで1,2を争う俊足の持ち主であり、走・攻・守の三拍子が揃った選手です。

岩村選手の体験談
http://www.ginzasp-lasik.com/t_iwamura.html

プロサッカー選手
玉田圭司(名古屋グランパスエイト)
エピレーシック
・視力0.1⇒1.2

今も現役で活躍をしている玉田選手。2004年のアジア杯では優勝に大きく貢献し、ドイツワールドカップでもブラジル戦で先制点を決めるなど、代表として活躍しました。
現在も名古屋グランパスエイトに所属し、活躍中の選手です。

玉田選手の体験談
http://www.kobeclinic.com/experience/03_300.html

格闘家・タレント
角田信朗
レーシック(ケラトーム)
・視力0.3⇒1.2

正道会館の最高師範(六段)であり、K-1の競技統括やレフェリー等を行っている現役格闘家。タレントや俳優としても活躍をしています。
歌唱力や語学力などにも長けていて、様々な分野で活躍を続けています。

角田信朗さんの体験談
http://www.shinagawa-lasik.com/taiken/taiken38.html

この他にも、多くのスポーツ選手や有名人がレーシック手術を受けています。
各クリニックのホームページなどに体験談が掲載されている事も多いので、参考までに読んでみるといいかもしれません。

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